ドッグフードの中でもサイエンスダイエットは人気がありますよね。
今年で12歳になる我が家の愛犬も現在はサイエンスダイエットのドッグフードです。
もともと結構飽き性なのか、定期的に与えるものをチェンジしてあげないと食いつきが悪くなってしまうタイプなんですが、年齢とともに肥満傾向が出てきたんです(汗)
食事はそんなに量は与えてはいなかったのですが、来客や家族が多いため、誰からどれだけのものをもらっているかが、ハッキリ把握できない事も原因の一つです。
検診の度に獣医さんにも「もう少し痩せさせて」ときつくいわれるように。そこで従姉のお姉ちゃんが持ってきてくれたドッグフードがサイエンスダイエットのシニアプラス。
従姉自身が16歳の大往生を迎えた犬を飼っていた経験上、我が家の犬の肥満振りを心配してくれたようです。
犬も人間と同じで体重や犬種だけでなく、年齢によっても必要となってくる栄養素は当然違ってきますよね。
12歳ともなれば、やはり老後の事も心配です。
長年一緒に暮らしてきたのですから、できれば最後まで元気でいて欲しいものです。
サイエンスダイエットのドッグフードであるシニアプラスは、高齢の犬の健康を考えたつくりになっていて、加齢とともに低下する体の機能を助けるスーパー抗酸化システムになっています。
ドッグフードを変え、家族もおやつを極力与えないようにした結果、今年の検診では獣医さんに褒めていただけました。家族の目から見ても心なしか表情がイキイキしてきたようです。
これも年齢にあったドッグフードのおかげですね。
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